入院して感じた事

2019年09月27日

8 月9日から15日まで大坂国際がセンターに胃がんの手術で入院しました。

ダビンチというロボットを使用して、胃を半分摘出しました。

手術は、順調に進んで、最短で退院しましたが、

肩と腰の痛みに難儀しました。寝たきりの方の辛さをしみじみ感じました。

病院の掛けふとんは羽毛ふとんダウン70%フェザー30%でした。

一番感じたのは、病院の寝具は通気性が一番要求されるということです。

アレルギーとアレルゲンについて、研究しています。清潔で、快適な寝室を考えています。

*インテリアコーディネーター、*カラーコーディネーター1級(商品色彩)

*初級睡眠健康指導士、 *福祉住環境コーディネーター2級 *照明コンサルタント

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